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dynabook ss2110 DS10L/2

初掲載日:2004-04-21

最終更新:2004-04-21

 東芝 Libretto L5が限界を迎えてきたので代わりのパソコンを探していると出会ったのが東芝 dynabookのSSシリーズです。L5と同様、持ち運び重視が第一です。またまた東芝なんですが、L5のキーボードが非常に手に馴染んで使いやすかったのでSSシリーズに興味津々。とにかく薄くて軽いです。

気になるスペック

OS
WindowsXP Professional
CPU
intel Centrino モバイル・テクノロジ
超低電圧版intel Pentium M プロセッサ1Ghz
メモリー
標準256MB(256MB×1、PC2100対応 DDR SDRAM)
最大768MB(256MB×1+512MB×1)
実際1280MB(256MB×1+1024MB×1)
HDD
約40GB (Ultra ATA 100対応)
画面サイズ、解像度
12.1インチ 1024×768
無線LAN 有線LAN
IEEE802.11b(無線) 100Mbps(有線)
その他
光学ドライブは非搭載

IEEE802.11b対応のみ?!

 購入時には気づいてなかったのだが無線LANの規格がIEEE802.11bのみだけで、通信速度11Mbpsなんだ~・・・・遅かったのはこいつのせいなんや。てっきり1.8インチHDDの仕業かと思っていました。ま、コイツは最後までメインPCにはなれなかったので・・・・あくまでサブPC、ちょいとハマってたプログラミングに使ってたから・・・。

作者紹介

 パソコン関連では、大学生の頃に初めてのパソコンを自作してから、怪しくパソコンを活用している今日この頃です。この度、長年の思いだった、独自ドメインに手を出してしまいました。→お名前.com
 思い返せば、大学時代に自作パソコンに手を出して、FreeBSDなるものに出会ってから いつかは独自ドメインとって自宅サーバーを運営して・・・・・・何って目的はなかったけど自宅サーバーでしたね。当時のFreeBSDの雑誌には自宅サーバーって言葉が良く出てた気がします。
 今回は、月額208円のレンタルサーバー(【ハッスルサーバー】)を利用しての独自ドメイン運営になりますが、ゆくゆくは自宅サーバーです。電気代セキュリティー面など色々ハードルはありますが、頑張りたいです。

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